四畳半商店 店主ドードーの日記

四畳半商店の事と心のうちを出しています。

四畳半商店は発達段階だ。

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四畳半商店はまだ全然完成してない。

 

5年後、10年後に形になっていたら素晴らしい。

 

子供の支援や心理的なサポートを出来るような場であったり、様々な可能性を大人が子供に与えられるような。

 

そこには木工があったり、

 

フィリピンがあったり、

 

土着の異文化に触れられたり、

 

土に触れて野菜を育てたり、

 

日本の伝統的な暮らしを現代において体験できたり、

 

自分で作ったものを売ってみることができたり、

 

英語を学んで世界へ飛び立つ準備をしたり、

 

自分を自由に表現できる芸術があったり、

 

時には悪までもそこで表現できたり、

 

それら全てを受け入れて、理解して、見守ってやれるような場を妄想している。

 

それは全て僕が生きてきた中で繋がってきたものだから、

 

それしか僕にはこの日本の社会で貢献できない。

 

逆に僕は生まれた今この時代だからこそ、得られた使命なのだと思うし、僕だけが与えられた使命だという訳でもないし、世代が使命を与えられているんだと思う。

 

人間は少しずつ進歩しているし、その時代ごとに役目を果たしてきた。

 

一度、現代の資本主義的な世界から離れた方が良いと思う人は増えてると思うし、

 

資本主義があるからこれだけ発展し、今の暮らしに大きく寄与している事も、ちゃんと心に留めておくことが大事だ。

 

その上で、何か変わらなくちゃいけないと思うのは僕だけじゃないだろう。

 

人生一回というけれど、本当なのかな。

 

それにしたって時間はもっと必要だよ。

 

いつか道は開ける。か、

 

生きていこう。

 

前進あるのみ。

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